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【ゆいごん大賞の発表】

こんにちは。日本財団遺贈寄付サポートセンターの高木です。

1月5日は「遺言の日」と記念日制定させていただき、年始より「ゆいごん大賞」の公募をさせていただきました。
遺言に関連するユニークな川柳、感動のお手紙、ハッと気づかされるようなつぶやきの3部門で公募させていただいたところ、
総数(川柳、手紙、つぶやき含)5,868作品のご応募をいただきました。たくさんのご応募、ありがとうございました。
遺言について、少しでも考えていただける機会となれば幸いです。
入賞作品には、人生の終焉を迎える真摯な気持ちが表現された作品や、短い言葉で時代を映し、本音を語る秀作が揃いました。

■受賞作品
1.ゆいごん大賞

「ゆいごんは 最後に書ける ラブレター」(さごじょう  34歳)

(選評)遺言を恋文と同格にするのは思案のしどころだが、「最後に書ける」が本人しか書けないことを
強調している点が目立つ、と高く評価されました。

2.入賞・佳作作品
(1)川柳の部:入賞3・佳作5作品 (2)つぶやきの部:入賞10作品
(3)手紙の部:入賞3作品、佳作5作品につきましては、遺言の日.jp(https://xn--u9jv32nhwwqof.jp/award/)をごらんください。

top_メインビジュアル_ゆいごん大賞

遺言に関する情報についてはこちら
https://xn--u9jv32nhwwqof.jp/award/
遺贈寄付に関する情報についてははこちらから
https://izo-kifu.jp/

2017年03月15日

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